あるあるいーと


読書好きあるある - 5 -

eQGGAAUPSXVuGW4丘 @eQGGAAUPSXVuGW4Twitter bird
読んだ本より買った本のほうが増えてく~😣これってあるある? #読書好きと繋がりたい #読書好きあるある
dake_enoki_まも @dake_enoki_Twitter bird
#読書好きあるある 家に本がたくさんあって 親が読書好きだと子どもが本好きになるって説あるけど…ありすぎて見たくなくなると言われたのよ😭
MiiLove777リリカ @読書📙 @MiiLove777Twitter bird
#読書好きあるある #本好きあるある 一文字一文字丁寧に読む作品もあれば、流し素麺のようにさーっと読んでしまう作品もある。意識しているわけではないが、難易度などでスピードが全く変わる。 ちなみに昨夜の『雪国』はゆっくり読んだ。読みやすかったが、言葉を味わいたかったから(^^)
savegore柏木 海(カシワギ ウミ) @savegoreTwitter bird
#読書好きあるある 積読本にせよ読了本にせよ本棚にある本の背表紙をざっと眺めながらニヤニヤしてしまう(*´д`*)
pcQxSPCEWWg9i6jなっつ @pcQxSPCEWWg9i6jTwitter bird
#読書好きあるある 学校に何冊も本を持っていき、引き出しがいっぱい。私だけかなぁ? (だって学校の図書室で借りた本と市立図書館で借りた本とかあるし、、)
butter_and_whipkana(会社からみて最悪な接客の者) @butter_and_whipTwitter bird
#読書好きあるある 使いたくない言葉がある。というよりも言葉に無意識に使命感にも似た強い執着があるというか。言い回しにも注意しており「自分だけの言葉で話したい」と考えている。 好きじゃない言葉で表現する人自体わりと距離すら置いてし… https://t.co/4tAs5JKhgl
lanthanum_partyランタン @lanthanum_partyTwitter bird
「バーナード嬢曰く。⑤」施川ユウキ 一巻読むと、十冊小説がよみたくなる、 #読書好きあるある の宝庫漫画。 「百年の孤独」回での、町田さわ子の 「前に手を出して挫折して記憶がある… あの頃は未熟だったな__ 今だったら… 手… https://t.co/Iep4ShS0KI
dokudokuhamster読々ハムスター@読書垢 @dokudokuhamsterTwitter bird
読みたい本がたくさんある。  ↓ 本を買うお金を稼ぐために目一杯働く。  ↓ 本を買うことはできたが、読む時間がなくなる。  ↓ 積読本が増える。  ↓ 最初に戻って、繰り返し。    これを「恐怖の積読スパイラル」と呼ぶ😅 #読書好きあるある
toko_natsu2865常夏 @toko_natsu2865Twitter bird
#読書好きあるある 馴染みのある駅名、地名が出てくると嬉しい
LLfsFSkL7dUlcKg風雪花 @LLfsFSkL7dUlcKgTwitter bird
#読書好きあるある もしかしたら?と思ったけど、多分私だけだったらすんません。 文庫や書籍を購入する事になるきっかけを表紙のイラストで決める事がある。小説だったら、それとプラス中身。でも結局は興味とインスピレーションです… https://t.co/ybQwVsTAu7
bandits2374ケイGo @bandits2374Twitter bird
#読書好きあるある 「読書好きあるある」 本の購入にポイントが付いたらマイナンバーカード作る。
toko_natsu2865常夏 @toko_natsu2865Twitter bird
#読書好きあるある これはほぼ100%でしょう😏 小説を書いているor書いたことがあるor書きたいと思っている
FLfFWqa1RfuIGtm黎明 @FLfFWqa1RfuIGtmTwitter bird
読書感想文ネタで言えば、 本好き=読書感想文が得意で好き ではなく 本好き≠読書感想文が得意で好き つまり、 読書感想文がかける人=ただ単に文才がある人 そんなことをずーっと思っておりましたとさ。 #読書好きあるある
inthewordforestKanda Shion @inthewordforestTwitter bird
#読書好きあるある 出かけた先で時間があると、書店や図書館が近くにないか調べてしまう。
MIKAimpressionミカ0701 @MIKAimpressionTwitter bird
#読書好きあるある 行ったことのある駅前・商店街・商業施設の どこに本屋があるかすぐ思い出せるし、なんならその都度覗きに行く そしてよく知る本を見ては安心し、そこにしかない本に出会えるのではないかと期待しつつ店内を巡回する